新刊書一覧

霊媒: 霊的次元の壁

紙の書籍の購入はこちら Kindle版の購入はこちら 概要  一人の本物の霊媒を誕生させる為の、大勢の霊魂達の活動について書いてあります。 その成功と失敗、そして、霊魂達にできる事、できない事が分かります。  世の中には、死後の世界や霊魂について、たくさんの説があります。 ですが、それらは一致していません。 それは、ほとんどの説が間違っているからなのです。  例えば、ある説は人が死ぬと、すぐに生まれ変わると主張します。 別の説は死後の世界に行くと言います。 片方は確実に間違っています。 すぐに生まれ変われば死後の世界には行かないし、死後の世界に入るのであれば、すぐに生まれ変わることはないからで ...

銀星の終末: 救うのは政治か、宗教か、それとも…

紙の書籍の購入はこちら Kindle版の購入はこちら 概要  本書は霊魂が書いたSF的な物語です。 地球で死んだ人は死後の世界、幽質界にいます。幽質は物資ではないので、念で移動します。幽質界の遠くまで一瞬で行けます。 ある時、ある霊魂が地球そっくりの星を見つけました。 地理も同じでした。大陸の隣りには日本と同じ形の島があり、富士山と同じ山までありました。 発見した霊魂がその星を銀星と名付けました。 銀星には地球と同じ姿の生き物がいました。 ある時、地球の人間と同じ姿の生き物の肉体に、地球の霊魂の幽体が重なったのでした。 この物語は地球の霊魂が銀星の生き物の体を使って、戦争のない平和な社会を目指 ...

匿名霊魂からの通信2: 何が正しいのですか?

紙の書籍の購入はこちら Kindle版の購入はこちら 概要  本書はある霊魂からの通信を本にしたものです。 読者の方に分かりやすいようにQ&A形式の本になっています。 読者の方々が霊魂に聞きたいと思えるような質問を並べてみました。 この本について タイトル匿名霊魂からの通信2: 何が正しいのですか?著者水波一郎発行日2026年3月9日発行者デザインエッグ社販売価格紙の書籍: 2,024円Kindle版: 900円ISBN978-4815051495 目次 はじめに一の巻 霊魂による通信なのか? 一 ニセモノ霊媒の罪悪感 二 審神者(サニワ) 三 霊魂との会話 四 卑弥呼 五 高級霊魂による霊媒 ...

霊魂達の戦争: 国と国民のために

紙の書籍の購入はこちら Kindle版の購入はこちら 概要  この本は霊魂からの通信です。 ですから、真の著者は霊魂です。  以前、日本は外国と戦争しました。  そんな時も、この世には大勢の霊魂がいました。 霊魂の世界から戻って来ていた者が大勢いたのです。  そうした霊魂達はこの国の戦争をどう思っていたのでしょうか。 そして、何をしようとしたのでしょうか。  霊魂は元はこの世の人間です。 ですが、一人一人、考え方が違います。 それは、私達の先祖の行動だったのです。 この本は、霊魂が書いた小説です。 この本について タイトル霊魂達の戦争: 国と国民のために著者水波一郎発行日2026年1月8日発行 ...

死後は幽体の性質で決まる: 富士の決戦

紙の書籍の購入はこちら Kindle版の購入はこちら 概要  本書は霊魂からの通信である。 その為、内容は霊魂の主張であり、人間の思考による説ではない。 霊魂は実際の死後の世界を知っている。 よって、この本の内容が正しいかどうかは、霊媒現象がどの程度精巧に行われ、どの程度、霊魂の主張が曲がらずに表現されたのか、という点に掛かっている。  霊媒現象に関してはすでに本を書いている。よって、霊媒現象の信憑性については『霊魂研究へのいざない』を読んで欲しい。  霊媒現象が成立していて、担当の霊魂が嘘をついていない場合は、本書は真実という事になる。 この本について タイトル死後は幽体の性質で決まる: 富 ...
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