守護霊の真実: 霊魂同士の戦い

概要

 世間では守護霊についていろいろと語られています。一人一人に守護霊が付いているともいわれています。本当にそうなのでしょうか。
 守護霊が居るとして、どんな事をしているのでしょうか。
 世間には様々な見解があり過ぎて、何が正しいのか良く分からない人が多いのではないでしょうか。
 本書では守護霊の実際について、霊魂から示された事を本にしています。
 霊魂はこの世の存在ではありません。肉体がない霊魂が、どのようにして人間に関わるのでしょうか。そんな事が可能なのでしょうか。
 守護霊は必要なのでしょうか。
 守護霊の現実を紹介します。

この本について

タイトル守護霊の真実: 霊魂同士の対決
著者水波一郎
発行日2020年5月18日
発行者デザインエッグ社
販売価格紙の書籍: 1,903円
Kindle版: 952円
ISBN978-4815018863

目次

はじめに
第一章 守護霊とは
 1、守護霊がいなくなった
 2、守護霊は、先祖の霊魂でも、類魂の一人でもありません
 3、指導霊はいない
 4、守護霊は幸せになる為にいるのではありません
第二章 霊魂から聞いた話
 1、妊娠から出産
 2、幼年期
 3、小学生
 4、小学生2
 5、中学生
 6、中学生2
 7、高校生
 8、高校生2
 9、社会人
 10、社会人2
 11、結婚から妊娠
 12、老年期
 13、他界時
 14、死後
 15、霊的な修行者
第三章 守護霊に関するQ&A
 Q1 いろいろな説があるのはなぜですか?
 Q2 守護霊が強い人はいますか?
 Q3 守護霊が複数いる人はいますか?
 Q4 一度いなくなった守護霊は元に戻りますか?
 Q5 守護霊に祈るのは良いことですか?
 Q6 世間の守護霊の認識と違うのはなぜですか?
 Q7 これから生まれる人に守護霊は付きますか?
第四章 これから
 1、守護霊の起源と終焉
 2、守護霊と指導霊
 3、守護霊は無関係?
 4、ある守護霊の活動

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著者について

水波一郎(みずば いちろう)
・霊魂学研究家
・「霊的修行法・霊術」の研究家・指導家
・一般社団法人契山館 代表

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