霊的なお話2: 妖怪編

概要

 日本には昔から妖怪の話があります。その代表は河童などです。本書ではそうした妖怪についての物語りを掲載しています。
 妖怪はこの世の人には架空の存在です。ですが、霊魂の世界からはどう見えるのでしょうか。
 私は霊媒です。
 本書は妖怪が霊魂からどう見えているのか、それが分かるようにと思って書きました。
 これは霊魂の協力でできた本です。
 第三話は、お子さんには怖いかもしれませんので、ご注意ください。

この本について

タイトル霊的なお話2: 妖怪編
著者水波一郎
発行日2019年12月30日
発行者デザインエッグ社
販売価格紙の書籍: 1,584円
Kindle版: 800円
ISBN978-4815016227

目次

河童(かっぱ)の正体
 一、河童(かっぱ)が出た
 二、河童の正体
 三、河童の言い分
 四、三人だけの秘密
 五、他の子供達
 六、対決
 七、真相
天狗(てんぐ)の思い
 一、神社
 二、神社の火
 三、犯人
 四、勇気
化け猫(ばけねこ)の怒り
 一、猫との遭遇
 二、飢えた猫
 三、行方不明
 四、犯人
 五、事実
 六、逆襲
 七、化け猫

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著者について

水波一郎(みずば いちろう)
・霊魂学研究家
・「霊的修行法・霊術」の研究家・指導家
・一般社団法人契山館 代表

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